ついに“目からうろこ” 仕田原猛著「やまと言葉を遡る」−李寧煕の解読を基に− 李寧煕後援会報 「まなほ」は”102号にて廃刊も ” 全7冊の合本となり後世に!

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五十年後の新しい世代のために!「李寧熙後援会」紹介のホームページ 李寧煕万葉集  ” もう一つの万葉集 ” 万葉集はたぐい稀な世界の宝!

 

李寧煕の『まなほ』を読めば、歌が・歴史が・日本語の語源がわかる
上代にもあった“韓流” 「三度の波」が日本に押し寄せていた!

☆第Tの波 紀元前三世紀から紀元前二世紀 伽耶(ガヤ)・新羅(シンラ)の波 農耕・鉄器文化を☆☆☆第Uの波 紀元四世紀末 百済の波  技術集団の渡来 千字文などの漢籍 ☆☆☆☆☆☆☆☆ ☆第Vの波 紀元七世紀後半 百済・高句麗の波 学者・僧侶・医者「今来(イマキ)の人々)」☆☆☆   

〜当時韓国は文化・技術の先進国〜
古代韓国人の渡来は“日本語に古代韓国語の形跡を深く残した!”( 会報の名称『まなほ』 漢字表記「真直」。           「偽りのない様」「真実」「まっすぐなこと」「正直」 

歴史と言葉に関する誤りを正し、真実を追究する会報にふさわしい名前として「まなほ」を選びました。            日・韓古代史交流の「真実」を「まっすぐ」見つめ続けて行きたいと思います。 創刊号)